ニュースリリース

  • 2014/06/02

2014年6月2日 中日新聞に紹介されました

中日新聞に、ヒューマンアカデミーが運営している
「ヒューマンキッズサイエンス ロボット教室」が紹介されました

 

 ・・・・・記事内容・・・・・
 

論理的な思考力を育む
ロボット・実験・・・サイエンス塾人気


子どもの習い事が多様化する中、ロボット製作や理科の実験授業をするサイエンス系の学習塾が人気を広げている。
知識の詰め込みより物事を科学的に考察できることが大切とされる傾向に応えた背景には、
わが子に就職に有利とされる理系に進む可能性を高めたいと願う親のニーズもあるようだ。

ヒューマンキッズサイエンスロボット教室は、現在では全校564教室、生徒数は5000人を超えた。
教材は、国際宇宙ステーションで若田光一飛行士と会話実験した「キロボ」の開発で知られる
ロボットクリエーター高橋智隆氏が監修した。
テキストには、てこの原理や重心など理科の授業で習う知識も乗り込まれている。

今春には、ロボット工学などを専門的に学びたい生徒のために、プログラミングを学ぶ「ロボット博士養成講座」を
新設した。
対象は、中学生か、ロボット教室アドバンスコースを修了すれば小学生でも受講可能だ。
講座では、プログラミングとともに力学など物理の知識も身につく。

ヒューマンキッズサイエンスロボット教室「研友教室」で、学んでいる生徒達の様子や声が紹介されました。


 

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