ニュースリリース

  • 2013/04/04

2013年4月4日 産経新聞に紹介されました

ヒューマンアカデミーで運営している「日本語教師養成講座」の内容が、4月4日付の産経新聞に紹介されました。

記事内容
 日本語教師を目指すシニアが増えている。「国際交流に役立ちたい」「海外で暮らしたい」などの理由が多いという。実際に海外で暮らす教師たちは旺盛なチャレンジ精神で、定年後の第二の人生を満喫しているようだ。

日本語教育能力検定試験の受験者年代別推移を見ると、一昨年度の受験者約4798人のうち、50歳以上のシニアは1225人で、25%以上を占める

日本語教師養成講座を開設するヒューマンアカデミーによると、シニア層の受講生は増加傾向にあり、1年以内に修了する短期集中コースが人気。「地域の外国人の役に立ちたい」「海外で暮らしながらボランティアで教えたい」という人も多い。夫婦で受験し、検定試験合格後、海外に行くケースもあるという。

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