CSR

  • 2018/07/18

大阪エヴェッサは、2018年7月西日本豪雨災害における募金支援活動を実施いたしました

2018年7月の西日本豪雨災害で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、
被害に遭われた方々で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興をお祈り申し上げます。

プロバスケットボールチーム「大阪エヴェッサ」におきましては、7月13日(金)、
JR大阪駅2階アトリウム広場(大阪駅中央北口)にて、選手・チームスタッフによる募金活動を行いました。
 
本活動は、「僕たちに何かできることがあるはず」という選手・スタッフの強い希望により実施の運びとなりました。
当日は、根来選手や合田選手、長野選手、畠山選手、ファイ選手ら各選手をはじめ、
チームスタッフやマスコットキャラクターのまいどくんが街頭に立ち、募金を呼びかけました。
 
皆様よりお預かりした募金(合計255,597円)は、日本財団を通じ、西日本豪雨の被災地を支援するため、
医療・福祉・水害対応など専門的なNPOの活動や、物資の提供やがれきの撤去など災害ボランティアの活動に活用させていただきます。
ご協力、ありがとうございました。

大阪エヴェッサ 豪雨募金1.jpg

大阪エヴェッサ 豪雨募金2.jpg

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