CSR

  • 2013/09/02

青少年育成活動や地域スポーツ振興の普及を行っています

プロバスケットボールチームの「大阪エヴェッサ」は、バスケットボールを通じて青少年の育成活動や地域スポーツ振興の普及を行っており、昨シーズン(2012年~2013年)は、全国173の小中学校等で15,971人の子どもたちにバスケットボールの指導や講話を実施しています。

下記写真は、2013年9月2日に東大阪市立縄手東小学校へ訪問し、小学生と交流したときの様子です。
当日参加したのは、呉屋貴教選手と根間洋一AC。選手が入場すると、子どもたちは目をキラキラさせてうれしそうに出迎えてくれました。練習内容は、コーディーネーショントレーニングや反射神経のトレーニング、そしてシュート。初めてバスケットボールに挑戦する子は、シュートが入って大喜び。

 nawatehigashi_01.jpg  nawatehigashi_02.jpg

大阪エヴェッサは今後も青少年育成や地域スポーツ振興の普及活動を継続していきます。

活動状況は随時、下記のページで報告しています。
『大阪エヴェッサスポーツクラブ キャラバンレポート』

※日本プロバスケットボールリーグ(bjリーグ)所属の「大阪エヴェッサ」は、ヒューマンスポーツエンタテイメント㈱が運営しています。

CSR一覧へ戻る