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レディリボン保険の特徴 女性特有の病気の方は100万人以上! みんなの声
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レディリボン保険の特徴
特徴1
保険料はずっと変わらず、月々2,850円!

女性特有の病気による入院・手術および退院後の通院といった医療保障に重点を置くことで、月々お手頃な保険料を実現しました。年齢による保険料の値上げもなく、お手軽にスタートできます。

特徴2
女性特有の病気で入院の場合、日額20,000円を保障!

平均20,100 円の自己負担額が必要となる入院。
「レディリボン保険」では、差額ベッド代などもしっかりカバーする日額20,000円を保障します。
退院後の通院も、日額10,000円の保障で安心です。

特徴3
もしも「乳がん」と診断されたら、すぐに80万円の一時給付金が!

女性にとって最もリスクの高い「乳がん」ですが、近年医療の発達と早期の発見・治療で治癒率も高くなっています。
「レディリボン保険」ではすぐに充実した治療にお役立て頂くため、乳がんと診断されたらすぐに一時金80万円を給付いたします。
また、女性特有の病気の治療を目的とした手術なら、日帰り手術でも内容に応じて、1 回につき20万円/40万円/80万円が給付されます。
※給付額は手術の内容により異なります。

特徴4
万が一の死亡保障も!

「レディリボン保険」にご加入のすべての年代の方へ、病気や災害などの原因にかかわらず万が一の死亡保障もございます。
※年齢により給付額は異なります。

特徴5
お得な福利厚生支援サービスも付いています!

すべてのご契約者の皆さまへ、国内・海外旅行や健康チェック、ハウスクリーニングなど、さまざまな場面でお得な特典が受けられる「CLUB SPASS」の福利厚生支援サービスが受けられます。
※「CLUB SPASS」は保険商品に含まれるものではなく、2010 年6 月以降サービス内容の変更または中止されることがあります。

club spass

「CLUB SPASS」のサービスメニューについてはCLUB SPASSお問い合せダイヤル 03-5465-7343 へお問い合せください。

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女性特有の病気の方は100万人以上!!

乳がんや子宮がん、子宮筋腫といった「女性特有の病気」を患っている方は100万人を超えています。女性の年代別の入院原因を見ても、女性特有の病気が上位を占めます。特に乳がんは、アメリカで8人に1人、日本でも19人に1人の女性が発症すると言われ※、発症者数は年間4万人以上へと急増しています。また、女性特有の病気の特徴は、子宮内膜症や妊娠・出産関連など、20〜40歳代の比較的若い年代における発症率が高い病気が多いことです。女性だからこそ、健康ないまだからこそ、必要な備えがあります。

※出典:(財)がん研究振興財団 「がんの統計2008年版」

主な女性特有の病気の疾患者数と入院日数
女性の入院原因・年代別



※出典:厚生労働省「平成17年度患者調査」

※自然分娩は除く
※出典:厚生労働省「平成17年度患者調査」

早期発見で、「乳がん」に負けない!

女性特有の病気でもっとも患者数が多い「乳がん」。推定で年間約4万人程度が発症、2007年には11,323人の女性が亡くなり、その約半数が30代から50代でした(※)が 、若いからといって油断はできません。
自覚症状がなくても、検診で乳がんが発見された人は全体の18.7%。この率がもっと高くなれば、乳がんで命を落とす人を減らすことができます。乳がんは早期の発見と適切な治療で、約90%以上の人が治癒する病気です。セルフチェックやマンモグラフィー検診などの定期的な受診で、あなた自身の身体を守りましょう。
※乳がんの発見状況 日本乳癌学会 全国乳がん患者登録調査報告 2005年次症例より

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乳がん自己検診(セルフチェック)

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みんなの声
ご年齢 Q1.あなたがいま、特にリスクが高いと感じる病気や災害などについて教えてください
Q3適正と思われる月々の保険料についてお聞かせください。 Q4.保険や共済への加入もしくは見直しを検討される際、特に重視する点についてお聞かせください。
そんなみんなの声をもとに誕生したのが「レディリボン保険です!」
そんなみんなの声をもとに誕生したのが「レディリボン保険です!」
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ご契約までの流れ
@資料請求
A申込書類へのご記入・ご返送
Bお引受の審査
C第1回保険料振替日日
D責任開始(保障開始)※第1回保険料振替日の翌月1日
E保険証券発送
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Q&A
Q1.少額短期保険会社とは、どのような保険会社ですか?

少額短期保険会社とは、その名の通り「少額かつ短期」の保険引受を目的として、金融庁の定める厳格な基準を満たし内閣総理大臣による登録を受けた保険会社を指します。財務局による保険金の支払余力のチェックや資産運用を預金・国債に限定することなどが法令により定められていることから、安心して保険加入いただけます。

Q2.未成年や定職に就いていない場合でも加入できますか?

未成年者の方、定職に就いておられない方(主婦、アルバイト、無職など)、ともに加入いただけます。ただし、未婚の未成年者の方は親権者の同意(記名押印)が必要となります。

Q3.妊娠中でも加入できますか?

妊娠八ヶ月未満で保険会社の審査基準に合致する場合は、ご加入が可能となりました。

Q4.妊娠・分娩に関連する合併症や感染症は保障の対象となりますか?

もちろん保障の対象です。なお、子宮外妊娠や流産、帝王切開なども保障対象となります。

Q5.すでに他の医療保険に入っています。さらにレディリボン保険にも加入した場合、入院や手術の際の保険金は、どちらからも支払われるのでしょうか?

どちらの保険からも保険金が支払われます。そのため、現在ご加入の医療保険にレディリボン保険をプラスしていただくと、女性特有の病気についてさらに手厚い保障を受けることができます。

Q6.海外で入院した場合でも、保険金は支払われますか?

国内外を問わず女性特有の病気で入院や手術をされた場合は、定められた保険金が支払われます。ただし、海外で治療の際の医療施設(病院または診療所)は、施設等について一定の基準を満たしている必要があります。

Q8.保険金の請求はどのような手続きをすればよいですか?

保険金の支払事由などが生じた場合、保険契約者様、被保険者様または死亡保険金受取人様は、すみやかに当社または引受少額短期保険会社(株式会社ミニンシュラー:03−3553−4545)までご連絡ください。
保険金支払に必要となる請求書類のご案内など、以後のお手続きについてご説明いたします。
なお、保険契約者、被保険者、死亡保険金受取人に保険金の請求手続きができない特別な事情がある場合、被保険者様に代わって、配偶者様など所定の範囲のご親族様(代理請求人)が保険金の代理請求をすることができます。

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お問合せ先
取扱代理店
ヒューマンリソシア株式会社

ヒューマンリソシア株式会社
所在地:
東京都新宿区西新宿6-6-2 国際ビルディング5F
電話番号:0120-194-988
メールアドレス:service@athuman.com

引受少額短期保険会社
株式会社ミニンシュラー

株式会社ミニンシュラー 
関東財務局長(少額短期保険)第38号
〒104-0032 
東京都中央区八丁堀4-8-2 秀和第2桜橋ビル8階
TEL03-3553-4545 FAX03-3553-4546

「レディリボン保険」とは株式会社ミニンシュラーを引受少額短期保険会社とする少額短期保険商品です。
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