ヒューマンアカデミーがカリフォルニア州立大学のローガンビル博士の監修により、英語コミュニケーション能力を目的として開発したアジアの子どもたちに向ける最新の英語教育法です。

語学の習得は環境・習慣が重要といわれていますが、英語を母国語としないアジア圏で、常に英語に触れる環境を設けることは困難です。ましてや、週に1時間2時間、会話教室で学んだとしても、英語を話せるようになることは不可能と言っても過言ではありません。
そんな環境にあるアジアの子ども達でも無理なく楽しみながら学べ、英語でコミュニケーションをとることができるようになる。これがハルス キッズイングリッシュ プログラムです。

ハルス キッズイングリッシュ プログラムでは「OBT」「SRP」と名づけられた独自のプログラムを用い、楽しみながらセンテンス(語句)を定着させ、自信をもって話す事ができる力を育成します。
その効果は日本に先立ち導入を開始した韓国でも高く評価され、特に幼児の学習は1年たらずで
1万人を超えるまで増えています。