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体調を気にかける皆様にとって、“甘いもの対策”は是非理解しておきたいという声をよく聞きます。 そんなリクエストにお答えして、お菓子作りの実習とあわせて、『年間を通じて、取り入れたい甘味とその効果』の理論を聞いていただける内容にと考えバージョンアップしました!作っていただくスイーツの内容も豪華にバージョンアップ。 至れり尽くせりのこのコース。是非ご参加ください。 |
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定員/8名 2h/1回 講義・実習・試食 ※実習内容によりデモンストレーションを入れる場合があります。 (1)毎回食べ物の持っているエネルギーを学べます。そのエネルギーがどのように体に働くかを知ることが出来ます。 (2)毎回マクロビならではの心と体に優しい自然の甘みについて学び、甘みを生かすポイントをお伝えします。 (3)毎回マクロビスイーツの基本の調理を毎回習得できます。基本を元に色々アレンジできるようになります。 修了後には、一年を通じて自分自身にあった甘味を選ぶこと様々なアレンジのマクロビスイーツをつくることができるようになります。 |
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| 美恵先生の昨年の大ヒット作「甘酒のフルフルタルト」の和風バージョンです。黒胡麻のコクと甘酒の甘みが、新しい発見のお味のムースタルト。中には、何と持ち持ちの白玉団子が入っています。カルシウムが豊富な黒胡麻は、きれいになりたい女性の強い見方です。 | バレンタインには体に優しい甘みのチョコレートパイを作りましょう。タルト生地もとてもお手軽に、グラノーラ(オーツ麦・ココナッツ・胡桃などに甘みをつけてローストしたスナック)を使って作ります。 簡単・美味しいマクロビスイーツですが、見た目に豪華でプレゼントにお勧めです。 |
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| もち米から作られている道明寺粉を使います。サクラ色の薄いピンクに色付けするために使うのが、クランベリーです。 引き締まった体をゆるめてくれる力があり、よく鶏肉を食べている方に、そして中の小豆のあんこは、アルコールや甘いものが好きで体がむくんでいる人におすすめです。 |
年末年始にかけて、お疲れ気味の体を癒すスイーツです。クランベリー・りんご・みかんは、体の塩気・脂を取るのにお助け食材です。 寒天と葛でゼリーのような食感を出すのと同時に、腸整作用もあります。疲れた体に、すっきりとさわやかなフルーツの酸味が染み渡り、豆乳のフワフワがココロを癒してくれます。 |
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| 完熟のイチゴが一番おいしい季節です。豆腐のクリームとの組み合わせで、ベイクドフラワーの重たいエネルギーにも軽さを感じさせます。 卵やバターを使わなくてもおいしいスポンジ生地をお楽しみください。 |
暑い夏に向けて、最後のデトックスをします。夏は出来るだけ体は軽いほうが過ごしやすいのです。冬の間に溜め込んだ、余分なものをカラダから出しましょう。 レモンや豆腐は、カラダの塩気を取り除きます。色で使うターメリックは、カラダを緩める力があります。 |
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| トマトはミネラルの取りすぎにより硬くしまったカラダを緩める力があります。トマトをゆっくりと煮詰めることで、甘酸っぱい味を引き出します。一緒にいただく、りんご汁で炊いた、クスクスもこの季節のお勧めのカラダを緩める穀物です。 | チコリの根、大麦などを焙煎して作られた穀物のコーヒー風味の飲み物で寒天と葛でゼリーを作ります。寒天も葛も腸整作用があります。夏の風物、あんみつを洋風にアレンジしました。白玉のもっちり感とゼリーの食感、豆腐クリームのとろける感じが幸せをはこびます。 | |
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今月のスイーツは、こんなにも小麦の甘みを十分感じるデザートです。 オムレットの生地にも、クリームにも全粒粉を使いますが、調理方法の違いで素材の甘みにも違いがでることを体験できます。 |
かぼちゃの甘みと炊いたひえをあわして、プディングのようなケーキ仕上げました。焼いてもいいけれど、スチームすることでさらに体に優しいデザートになります。 胡桃の食感が美味しい一品です。 |
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| 国内産の全粒粉の甘みと、りんごの自然の甘みを楽しめます。 バターや卵を使わずに、さっくりとしたパイ生地を作ります。 |
甘みのあるお豆・レンズマメと日本の伝統的な乾物・板麩を使い、中近東でよく食べられるクスクスという穀物を使います。 この意外な組み合わせでクリスマスの定番スイーツ・ブッシュドノエルを作ります。 | |
※メニューは予告なく変更することがございます。あらかじめご了承ください。












