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2006.10.21.(土)
<一進一退の攻防>
前節の退場で福田と菊岡が出場停止、元木の怪我などもあり、思うようにベストメンバーを組めない法大。しかし、上位5チームの争いに食らい付いていくためにも負けは許されない。 課題の立… 試合開始からチーム全体が活気を見せていた明治。ランプレーで攻めていき、喜代吉(きよし・理工1)がタッチダウンを決めて先制点挙げる。「公式戦でずっとタッチダウンを狙っていたので、初めて決めることができて…
リーグ最終日で実現した伝統の早慶戦は終盤の早大の猛追により接戦となったが、慶大の大黒柱である日本代表竹内公輔の40得点の活躍などにより81―87で慶大に軍配が上がった。これによって早大は最終成績を5…
2006.10.19.(木)
関東大学リーグ戦2部後期第5節。逆転昇格を狙う慶大は現在首位の神大との直接対決 に臨んだ。開始直後、慶大は絶好の位置でフリーキックのチャンスを得る。これを久々の先発となったMF武田が直接狙うがわずかに…
2006.10.16.(月)
関東大学バスケットボールリーグ戦・対順大戦(06/10/16)
今日勝ったチームが、入替戦へと駒を進められる大事な試合。開始から2分、駒大は一気に8点もの点差をつけられる。片貝のシュートが入り出した… 2006.10.15.(日)
◆10・15 平成18年度東京六大学野球秋季リーグ戦(神宮球場)
▼対慶大2回戦 ○明大1−0慶大 東大戦に連勝し、いきおいそのままに前戦を劇的な形で勝利した本学。勢いはまだまだ止まらず慶大に… 東京六大学野球春季リーグ戦 第6週 VS 早 大 第2回戦
10月15日(日) 神宮球場 1敗で迎えた対早大2回戦。第1試合で慶大が敗れたため、この試合で法大が負けるとその時点で早大の優勝が決定する… 優勝争いも大詰めの秋季リーグ戦。明大との1回戦に敗れた慶大は、まず2連勝で明大を下すことが優勝への最低条件となる。
その慶大は3回、失策で先頭打者の出塁を許すと、一死二塁から田沼に右前に運ばれ先制さ… 秋季リーグ戦 10月15日 神宮球場
キャプテン・宮本賢(スポ4)の瞳に、うっすらと涙が浮かんだ。試合後のヒーローインタビュー。苦しかった今までの思い出が、込み上げてきたのだろう。 僅か勝率の差… JR東日本カップ2006 関東大学リーグ 10月15日 神奈川・大和市営大和スポーツセンター競技場
前節では勢いに乗る明大に完敗を喫し、5位に転落したワセダ。上位戦線に食らいついていくためには勝ち星… |
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